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その辺をただ歩き回ったりなんだりしている影法師の日常。                                   感想やコメント等はメニュー画面の拍手ボタンからお願い致します!
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2年ぶりに小説を更新いたしました。
ついでに脳トレかってレベルの小さい部分の変更をあれこれしてみました。
見ていたら何故か8月しか更新していないことに気付きました。夏女のつもりは一切ないんですけどもね、なんででしょう。8月はツアーがないことが多いってのはひとつの理由かもしれません。
次の更新は来年の8月かな〜
今回の話、一応続きも書きたいなぁと思っています。私のやる気が持続すればですが…(笑)
書けたらいいな!

拍手いただきまして、ありがとうございます!!!
まだ読んでくださっている人がいる…!!!ありがたいです。今後ともゆる〜くお付き合い頂けると嬉しいです!
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今は渋公の配信とクッキングバトルを楽しみに過ごしています。
そして久しぶりに話を書いたりし、
更新ってどうやってするんだっけ、
よくサイトをメモ帳だけで作ったな、今の私にタグわかるかな?
と怯えております。がんばります。

そんなわけで放置しておりました拍手のお返事を下に繋げます。右下の拍手お返事をクリック願います。
もはやどこから見ていなかったのかわかりません。本当に申し訳ございません。
ひとまず今年分からでお返事致します。
話を書いているうちは定期的に覗こうと思う次第です。
そしてメッセージなしで拍手をくださった皆様も本当にありがとうございます。
それほど更新しないサイトですが、今後ともよろしくお願いいたします。



このサイトを見てくださってる方がいるのだろうか…
誰かがいつか見てくださることを信じてこれを書きます…(ホラー映画か何かか)

ということで新宿の自分用レポも書けていないのですが。
最近久しぶりに話を書いたので、近々更新する予定でおります。
一年ぶりくらいに書きましたかね。近年私生活があれこれ怒涛だったこともあり久しぶりだったのでカンが取り戻せてないかもですが、楽しかったです。
放置サイトなので見てくださる方がいらっしゃるかはわかりませんけど!!おひとりでも読んで頂けたら嬉しいな~な気持ちです!

拍手もほったらかしでログイン方法すら忘れておりましたが、拝見いたしましたー!!本当にありがとうございます!お返事近々お書きします!!
ひとまずご報告まで。
追加公演発表後の再追加のときは当然頭にきてそれなりに荒れましたが、途中からどうでもよくなりました。私はまだ見ぬ敏弥くんの太腿を見れればそれでいいと。この曲が聞きたいとかダブルアンコとかどうでもいいのでとにかく太腿が見たいと。
入場後もフロアに一度降りてみたのですが、いや、敏弥くんの太腿が見えなくてやきもきしたらきっと自分はライブに集中できないな、と判断し、段差にいることを決める。
この公演に関しては徹頭徹尾、敏弥くんの太腿が第一優先。
ブレることない目標、それが敏弥くんの太腿。

1.GAUZE mode of adam
2.Schweinの椅子
3.Unknown...despair...a Lost
4.Cage
5.raison detre
6.Ash
7.The Devil In Me
8.304号室、白死の桜
9.mazohyst of decadence
10.Ranunculus
11.ゆらめき
12.Mask
13.蜜と唾
14.蒼い月
15.秒「」深
EN.
16.アクロの丘
17.予感
18.残
19.業
20.激しさとこの胸の中で絡みついた灼熱の闇

お初のzepp新宿、あまり良い評判を聞いてなかったので心配でしたが、そんなに悪くなかったと思います。階段はちょっとつらいですけど、見切れるのが嫌な人は前の端に行かなければいいし、暴れたい人や少しでも前に行きたい人は行けばいいし、うまく住み分けできてたのではないかなと。
場所柄に関しては、私が田舎住まいだからなのもあって、怖い(笑)なんなのぉ人多すぎるよぉ街全体がきたないよぉタトゥー入った人多いよぉゲームの世界みたいだよぉ、とビビりながら歩いてました。
ステージの横幅は狭い。ツインタワーがAshでものすごくタイミングよく入れ替わっててとてもよい光景だったんですが、逆に言うとそうやってタイミングよく入れ替わらないとホント窮屈なのかもしれない。
たまに薫さんがふら~と歩きながら煽るために前へ出てくると敏弥くんと被ってしまうくらいには狭い。でもたぶん薫さん気を遣ってくれていたのか割とすぐスッと端に寄ってくれてるように見受けられました。そのたびに私は「あっ薫さんすいませんありがとうございます、ちょっと敏弥くん見たくて、はい、すみません」な気持ちになっていました。
敏弥くん優先で視界を調整すると比較的京さんも綺麗に入るくらいには狭いです。Zeppという名を冠していることを思うとやはり狭い。
でも照明の色合いはすごい綺麗でしたね。明るい照明もとにかく明るくてメンバーさんがすごくよく見える!すごく明るい!ということはこちらも見られている(笑)
地下とは思えないくらい電波もよかったですし、その点は素晴らしかったですね。

問題の太腿。
アー写衣装で太腿でした。
段の上にいたのは正解でした。多少遠かろうが常時見えていて最高でした。私の判断は間違っていなかったと確信。
話には聞いていましたが、太腿が出ている状態でベースを挟んでみたり腰を落としてみたり足を開いてみたりしていて、ちょ、えっちすぎる……なんだこれ見ていいのか……みんなどんな気持ちで見ているんだ……
マゾヒスト出だしの腰をくねらせたりベース抱き寄せたりする動きが本当に18禁すぎて、えっちすぎてもはや私の妄想では?存在しない記憶では?と思っております。はぁ、えっちだった…
片や、ラナンキュラスやアクロで膝をつくときでは美しい貞淑な敏弥くんに戻るのでそれはそれでよい。脳がバグる。相変わらずパニエのふわ~を活かしてくるりと回るのが美しかったです。
あとは敏弥くん三回くらい首切りしていて、あんまり見た事なかったような気がするので嬉しかったです。手でクイッとしたときの切れる範囲が広い。手足長いからか。なんとなく京さん薫さんより上品。
アンコでは白薔薇衣装で、ナイス太腿そして脇腹。最後にお立ち台のったときにめくって挨拶してくれるのやってくれて、フゥーーーー!!!って感じの歓声が起きておりました。とてもよかったです。やっと見れたぜ。

という感じで敏弥くんばかり見ていましたが、友人たちに怒られちゃうので他のメンバーさんもたまに見ました。
薫さんはオラついてました。(ひどい印象)
最後、ステージ中央で投げたピックがどこかにいっちゃったのかな?ヤンキー座りで覗き込んでファンの人たちとピックを探していたぽかったです。
堕威さんはきっと予感でドヤるだろうと思って見ていたら、ピックで弦を弾くその流れで髪をさら~っとしていた姿が印象に残っています。あと遠投してたらたぶん段のところまで届いていたっぽいです。これまたそんな印象しか残ってないんかっていう。
でも下手でツインタワー並んでのワンサドセクシャリツーサドセクシャリはすごい破壊力合って美しかったです。堕威さん三回は下手に来てくれてましたね。いつももっとそんらくい来てくれてもいいんですけど…
京さんは終始ご機嫌でやはりもみくちゃライブハウス好きなのかなと。Cageベースソロのダンスようやく見れました、かわいかったです。その他薫さんのソロ、堕威さんのソロでもそれぞれ違う舞を披露していて、それぞれ違ってよかったです。
最後もかなり長いことステージに残ってくれてて、マーライオンのごとくヴェーと水をはいてちょっと笑ったりしてて、パチパチ拍手してダンスして去っていったり、楽しそうでよかったなと思いました。

というような内容を帰ってから友人に話したら「太腿の情報しかない」「曲の話ない」と言われてしまいました。ホントだ。
えっと曲は……ラナンキュラスが聞けて良かったです(浅い)
私、たぶんあの古いバージョンの業をライブで聞くのは初めてで、横アリのDVDの記憶しかないもんですから、終始「???」の状態で頭を振ってました。
秒「」深もかなり久々でしたね。
元々GAUZEは当時を知らないためそこまで強い思い入れもないので、曲の印象はどうしても希薄になりがちです。これは今ツアー通してそうですね。
なのでとにかく敏弥くんの太腿を見れてよかったです。これにつきます。

そのほか、チョコミントを摂取したり二日間美術館に行ったりして東京満喫しました。美術館最高!!













ついに私の車で長野に行くことになり嬉しい。
友人が仕事でしたので午後発となり、アルクマには会えませんでしたが、やはり長野は特別です。
まぁ席は一年前と同じ位置で、不信感と「私は長野は上手しか取れないのか…?」としょぼんな気持ちにはなりましたが。チケットタウンめ…
それでも比較的花道に近かったのでそこに賭けました。結論から言うともっと敏弥くんには上手花道に来てほしかったですが、来てくれたときは最高でした。

1.GAUZE mode of adam
2.Schweinの椅子
3.Unknown...despair...a Lost
4.Cage
5.raison detre
6.Ash
7.The Devil In Me
8.304号室、白死の桜
9.mazohyst of decadence
10.空谷の跫音
11.ゆらめき
12.Mask
13.蜜と唾
14.蒼い月
15.詩踏み
EN.
16.アクロの丘
17.予感
18.残
19.Sustain the untruth
20.激しさとこの胸の中で絡みついた灼熱の闇

ってうおおい!宇都宮とまるで一緒やないか!ちょっと違うの聞きたかったなー
蜜と唾でやっと花道にきてくれた敏弥くんでしたが、さすが長野だけあってそのときの歓声がすごかった記憶があります。にこにこ優しい表情でうんうん頷いててかわいかったですし近かったー嬉しい。
京さんは宇都宮と同じく棒立ちで歌っている瞬間ももちろんあったわけですが、思えば棒立ちの京さんってレアだなと思って見つめていたら、完全に棒立ちではなく、手を軽くぷらぷら~とさせてる瞬間があって余計かわいかったです。
でもサステインで来た時はあの見た目ですから正直「こわっ!」と思い、そのあと「小さい!」「腰が細い!」と立て続けに頭の
中で叫びました。なかなか京さんをあの近さで見る機会がないので貴重だったと思います。
ラストのこったのはやっぱり敏弥くんで、お立ち台あがって歓声を受けながら見回す表情の充足感とかよかったです。でもすごい照れてて、お立ち台降りてからも手を前に出してまぁまぁ落ち着けもういいってみたいな感じで笑ってる顔とかホントかわいくて隣の友人と「かわいい~」ってハモりながら抱き合ったりしました(笑)
そして敏弥さんTシャツを脱いだ。正直Tシャツで出てきた瞬間から期待してましたが脱いでくれました。整いすぎな体に会場から感嘆が漏れる。
我々の期待の圧が強かったのか、ちょっと迷いつつもマイク通して「良い夢を。おやすみなさい」と言って帰っていかれました。
敏弥くんありがとうございます。そんな長野公演でした。
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